荒木ひよう 略歴

1988年11月5日115いい子の日に生誕。

本名、荒木翔陽(あらきひよう)。

永遠の中学生であり永遠の満2歳である。

13歳より独学で音楽を始めオーディションを転々とする。

14歳の頃より動物愛護の理由からベジタリアンになり、のちにマクロビオティックスの生活をはじめる。肉、魚介類、乳製品、卵を食べない。

C&S音楽学院入学、ライブ活動を開始する。

「地球愛祭り2008in九州」出演。

ラジオ:FM「筑後川ロックジェネレーション」「アジキュー」「ラウンジサウンズレディオ」等ゲスト出演、トーク&ライブを生放送。

渋谷にて行われた日本の音楽シーンとしては世界中で支持される数少ない音楽ジャンル、ジャパノイズのイベント「ジャパノイズナイト」に出演。

あらびき団の「セーラー服おじさん」こと安穂野香さんと夢のセーラー服の共演を実現させる。

自作自演にて作成したお笑い動画「ヤンキー」「ひとり人形劇『お兄ちゃん』」がyou tubeで10万アクセスを超え話題を呼ぶ。

テレビ:NHK「パフォー」出演。お笑い動画「君のことが好き」が放送される。ショコタンこと中川翔子さんに「これまでで1番意味がわからなかった。わかろうとしたけど意味がわからなかった」とパフォー史上稀に見る個性派作品と評させる。

2010年1月のパフォーランキングでは
ネタ部門1位、2位、3位。
その他部門2位、3位、4位に動画がランキングされる。
スタッフ一押し動画に3作品選ばれる。

カワイイ女装少年の専門誌オトコノコ倶楽部vol.3にてインタビュー掲載、付録DVDエンディング曲で「生caramelがやってくる」が使用される。

映画『cowcow,38』出演。

漫画雑誌月刊「架空」
2010年11月号、12月号に荒木ひよう作の漫画が掲載される。
月刊gigi3号に漫画掲載。


【セーラー服を着て包丁でギターを弾き、優しい歌声とピュアな楽曲、ミニスカートから時折みせるパンチラは誰もが甘酸っぱい青春へと帰っていく…】


今年中の抱負は妥協しないこと。攻撃的。

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