困らない切手買取術

2019年05月17日(金)
【余った年賀はがきや、書き損じの葉書を郵便】
余った年賀はがきや、書き損じの葉書を郵便局で交換するときは、葉書でなく切手に交換するのがミソです。
切手買取専門業者で高く買い取ってもらうことをねらい、手数料を払ってでも、シートにまとめて引き換えるよう交換するのが重要です。そして、売るときには、買い取る店ごとに買取価格が異なることを頭に置いて、できる限り多くの業者の目を通し買取価格が一番高かったところで最終的に話を持って行くのは当然です。切手を売りたい、どうしようというとき、切手買取専門の業者に売ると一番いいそうですが、金券ショップに持ち込みするのはいかがでしょうか。金券ショップは多様なお店があちこちにあり、切手の買取も数多く行われているので出入りに抵抗は少ないと思います。

買取レートの動きはめまぐるしく、お店によって、査定は違っていることも多く、複数の店舗に持ち込んで査定してもらってから決めるのが賢いでしょう。出来るだけ高額での切手買取を希望されているのであれば、金券ショップのようなところではなくて、切手専門の買取業者を選択することが重要です。



選択の際、注目すべき点は、ウェブ上で口コミを見てみて、優良業者幾つかに絞り込んで、個々の業者へ査定を申し込み、最も高値を付けたお店に、決定する方法がお勧めです。


私の父の趣味の一つだった結構な枚数の切手がありますが処分の仕方で困っています。


シリーズが揃っているものばかりでもないようですが買取が一度で済めばそこへ売りたいと思っています。


保管状態はいいと思いますので父と同じ趣味で、同じような切手を集めている方に譲れれば嬉しいです。

改めて見て、いろいろな切手があると思いました。

外国切手というと使い道のないイメージではありますがデザインが海外ならではの物であったりすることが多く一定数の需要があり、案外集められている切手でもあります。



そのため、数ある業者のうち買取を実施しているところも多数存在してはいますが、そう珍しいものではない場合や、無秩序に集められただけの物であった場合は、取り扱ってくれないことも多いです。


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