困らない切手買取術

2021年01月14日(木)
【一般的には買い取る切手がどういう状態であ】
一般的には買い取る切手がどういう状態であるかをよく見て、額面の金額より数パーセント引いた額が切手買取の値段として支払われます。


しかし例外もあり、収集家にとって価値のある切手なら、それ以上の値段が付くことも多いです。


「この切手売りたいけど、どのくらいの価値があるのか?」という人はインターネットで検索したり、切手買取業者にみてもらうといいですね。


郵便物が届いたらよく見てみましょう。


あっと驚くような値打ちがある切手が貼ってあることもあります。


もしそういう切手であれば、買い取ってもらいましょう。


もし消印が押されていても心配はありませんが全く使っていない切手と比べると買取値は下がります。


切手があって、それがもしも価値の高いものであったら、業者に買い取ってもらってみてください。


隠れたお宝切手が存在するかもしれません。


お年玉付き年賀はがきで記念切手をもらえることは多く、毎年少しずつ増えていました。


日頃から懸賞などではがきを使いますが、私製はがきや封書は出さないので年賀切手を持っていても使わないことに気がつきました。


金券ショップなら切手も買い取ってくれると知り、仕事のない日に、年賀切手を全部持ち込んでみました。


サインと身分証明書の提示は必要でしたが、貯まっていた切手でお小遣い稼ぎができたので少しリッチになりました。


周知の事実ですが、切手というのは元々は、普段郵便物に貼るような形にバラされて一枚ごとになってはいないのです。


本来は数枚の切手がひとまとまりになった一枚の切手シートという形で作成されます。


切手買取においてはもちろん切手シートの形でも買い取ってもらえ、バラ切手での買取よりも高く買い取られることになることが多いです。


切手のコレクションを売りに出すとき、気にかかることというと幾らで買い取られるのかということです。


とりわけ、人気がある切手では高く買い取られやすいので出来る限り高い値段で、「切手を売りたい」というのであれば市場ニーズをきちんと理解したうえで適切な価格で買取してもらえるか否か見極める必要があります。


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